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 Q&A

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消防訓練サポート

法的根拠・罰則について

Q 消防訓練を実施していない場合、罰則はありますか?
A 罰則規定はあります。 消防訓練の未実施=すぐに罰則ではありませんが、消防法の中で定められております。

Q 消防訓練は年1回すればいいの?
A 多数の人が出入りする店舗・病院・百貨店・スーパーマーケットなどでは、年2回以上の避難訓練、消火訓練の実施が義務付けられています。(消防法施行規則第3条第11項)

Q 消防訓練を実施する際に、消防署への連絡・報告は必要なの?
A 消防訓練を実施する事前に消防署へ「自衛消防訓練通知書」を提出します。
(消防法施行規則第3条第12項)
※消防訓練終了後の結果報告は必要ありません。

消防訓練について

Q 消防署から、自衛消防訓練を実施するようにと言われたのですが、内容がよくわかりません。どうすればよいですか?
A 建物の規模・用途・収容人員などにより、実態に即した消防訓練を行うことが必要です。
消防訓練は通報訓練・消火訓練・避難訓練の3つに分かれますが、すまいるワークスでは、それぞれの訓練において、お客様の実態に即した消防訓練の計画〜実施〜改善までトータルでサポートいたします。

Q 消防訓練はどのような内容になりますか?
A ・通報訓練
  119番の通報のしかた、放送設備の使いかたなどの訓練をします
・消火訓練
  消火器や屋内消火栓の使いかたなどの訓練をします
  すまいるワークスでは、訓練用の水消火器を用いた消火訓練を行います。
・避難訓練
  階段などの避難経路を使って安全な場所まで避難する訓練をします。
  また、避難器具などの使いかたを覚えます。
・その他、いたずらや誤報対策として、非常ベルの音の止め方の説明なども行います。

Q 遠くでも消防訓練サポートをしてもらえますか。
A 弊社のサービスエリアは、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県です。※これらエリアにおきましても、一部対応できない市町村がございます。ご了承ください。

点検費用・見積について

Q 見積もりしてもらったら契約しないといけないのですか。
A 条件等が合わない場合は断っていただいて結構です。

Q 消防訓練サポートだけでも依頼できますか?
A 基本的には、消防設備点検のオプションプランですが、建物の場所・規模と消防訓練の内容によりまして、サポートさせていただきます。

Q その他、追加で費用が発生するものにはどのようなものがありますか?
A 防火対象物点検実施後の、不良内容改修・改善費用は別途となります。改修・改善お見積もりは、無償にて作成いたします。

その他

Q 保険はどうなっていますか。
A 弊社では、消防設備業総合保険に加入しております。消防設備点検 1億5千万円、消防設備工事 1億円、消防訓練 1億円までの保険に加入しておりますので、ご安心ください。


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